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スパキレーネG1が‘スパキレーネG1プラス’として
新たに生まれ変わりました。

スパキレーネG1がスパキレーネG1プラス’にパワーアップ。研磨せず塗布するだけの簡単洗浄で、
鱗状痕と水垢の悩みが無くなります。
専門の業者を呼ばなくても、自社スタッフの施工だけで専門業者のような仕上がりが期待できます。
サンプル請求をご希望のお客様は是非、お電話にてお申し付けください。

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温泉ひとすじ。

お客様から、「ありがとう」が聞きたくて…
それが当社の出発点です。











年々減少していく銭湯。それは、地域のコミュニティの場の減少を意味していました。
しかし、当社は方法さえ変えればきっと銭湯は生き残れるはずだと考えていました。
そこで、1989年高松市に当時の西ドイツのバーデンバーデンを参考にした、
新たなコミュニティの場となりうる空間、「天然温泉スパYOUYOU」をオープンいたしました。
多くのお客様にご利用頂き、今では全国に温浴施設を展開するにいたっております。
「心身共にやすらげる憩の場」の提供を目指し、
お客様から「ありがとう、また来るね」と言ってもらえることを目標に、
一歩一歩経験を積み重ねていきます。


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主なクライアント

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主な取引先

三菱東京UFJ銀行(船場支店)

四国銀行/中国銀行/百十四銀行

大阪ガス都市開発株式会社

大成有楽不動産株式会社

中電不動産株式会社

株式会社ベイサイドプレイス博多

信和建設株式会社

株式会社晃商

ユーアイ・ベルモニー株式会社

株式会社フラット・フィールド・オペレーションズ

株式会社GEエンジニアリング

株式会社リグア

株式会社健美園

株式会社髪剪處

鶴亀温水器工業株式会社

東西化学産業株式会社

アクアス株式会社

辰野株式会社

エナジーメイト株式会社

IUCコミュニティライフ株式会社

綜合警備保障株式会社

株式会社アサヒセキュリティ

株式会社寺岡精工

東芝テック ソリューションサービス株式会社

前川株式会社 他

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ひがしせふり温泉 山茶花の湯 第一回山茶花ウォーキング大会 開催!

去る平成23年1月30日(日)に、ひがしせふり温泉 山茶花の湯を発着とし自然豊かな吉野ヶ里町をめぐる第一回山茶花ウォーキング大会を開催いたしました。佐賀ウォーキング協会様はじめ地元関係各位のご協力をいただき開催の運びとなりましたが、当日の天候はなんと雪・・・・!!そんな中、60名の方にご参加いただきました。寒さや雪に身を丸くされながらも、すぐに意気投合され、雪の大自然を満喫しウォーキングを楽しまれてました。ご参加誠にありがとうございました。

まだ時期は未定ですが、第二回山茶花ウォーキング大会も開催予定いたしておりますので、その際は初めての方もウォーキング熟練の方もぜひ奮ってご参加下さいませ。

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佐賀県吉野ヶ里町における五ヶ山ダム水源地域活性化事業が、国土交通省:水源地域活性化調査に採択

当社は、2010年度水源地域活性化調査として、温泉と地域資源を活用した体験型健康ツアーの構築を目指した「五ヶ山ダム水源地域活性化事業」を企画提案し、実施事業として採択されました。

『水源地域活性化調査』とは?

水源地域は、水源を支える里として、また、日本の原風景や伝統文化を遺す地域として、維持、保全が不可欠ですが、過疎化、高齢化が進む中で、集落、地域社会の疲弊が進んでいる地域が多くなっており、このような水源地域の活性化につながる活動の立ち上げ、試行段階からの支援を行うことを通じて、地域の担い手により継続的に実施されることを目的としたもので、国からの委託調査として実施されています。

本年度は、水源地域住民と福岡都市圏住民との地域交流(ニューツーリズム)と健康づくり(ヘルシーカンパニー)をテーマに取り組み、水源地や地域資源(お茶、栄西禅師等)を活用し、ウォーキングや農業体験などを取り入れた健康ツアーの実施や、温泉(山茶花の湯)を拠点にした現代の湯治、企業の健康づくりのお手伝い、さらには、地産地消の推進・食育の展開等、地域に根を下ろした活動を実施いたしております。

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高効率ボイラーおよびエネルギー最適化システム導入による省エネルギー事業がNEDOの支援事業に採択

当社は、2010年6月25日、独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より、2010年度エネルギー使用合理化事業者支援事業の採択事業者に選定されました。

今回、お湯の供給および浴槽への熱供給を担うボイラーを高効率型併用とすることでガス使用量を大幅にカットするとともに、施設内熱需要を的確に把握しボイラーの発停のみならずポンプのインバーター制御を連動させ電力量などを削減させることを目的としております。

「事業の概要」

1)従来型ボイラー1台を高効率ボイラーに入れ替えることにより、ガスの使用量を減少させる。

2) 時間・入場者数により変化する給湯需要を貯湯槽温度により把握し、補助ボイラーの発停およびポンプのインバーター制御を行うことにより、ガスの使用量および電力の使用量を削減させる。

3)気温や入場者数などに左右される浴槽昇温必要熱量を昇温循環系統の往き還りの温度差により把握し、ポンプをインバーター制御することにより、配管放熱ロスと電力量の削減を行う。

現在、関西圏内の温浴施設(スーパー銭湯等)においては、ほとんどが従来型ボイラーの並列使用となっており、今後、高効率ボイラーの普及による省エネルギー対策の促進が期待され、当社では、今回、直営施設:風の湯河内長野店での導入・検証を行っていくことにより、先端性・先進性のある省エネルギー事業に積極的に展開、取り組んで参ります。

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